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バイクのトップケースの内装にインナーシート(クッションシート)を取り付けてみた【GIVI・リアボックス・緩衝材・傷防止・内張り・フォーカラーズレンズ・インナーマット】

2021年4月3日

 

こんにちは!バイク歴約3年、大型免許取得後約1年のもんろーです!!

 

最近GIVI 47Lのリアボックスを購入したのですが、純正のインナーシートを通販サイトで見つけることができず、残念な思いをしていました。

 

ですが、先日に他メーカーのインナークッションを購入したところ、なんとGIVI 47Lにシンデレラフィットしたため、今回は詳しく紹介します!!

 

 

 

 

購入したのはコレ

 


 

 

ワールドウォークの48L専用設計のインナークッションです。

 

ほどよく厚みがあり、リアボックス内に硬いものをいれても傷つかず、走行中のケース内の振動を緩和してくれます。

 


 

 

今回ジャストフィットしたのがこちらのリアボックスです。

 

 

 

 

サイズ感がGOOD

 

 

 

 

インナークッションは48L用ですが、GIVI V47にジャストフィットしました。

 

GIVIの純正クッションは、底面しか保護することができず、ヘルメットをいれるとトップケースやヘルメットの側面が傷つきやすいのですが、このインナークッションは、しっかりと側面まで覆ってくれるのでインナーとしての安心感があります。

 

 

 

 

ラインナップが豊富

 

48L、43L、32L、30Lの4種類のサイズがあるので、47Lに限らず、手持ちのトップケースのサイズに合わせてインナークッションのサイズも選ぶことができます。

 

今回検証したのは48Lのみなので、お持ちの箱の内部形状をワールドウォークのボックスと比較して、適合しそうな場合のみ試してみてください。

 


 

 

 

 

装着が楽

 

リアボックス本体の内側にテープでマジックテープを張り付けるだけで装着が可能です。

 

インナークッションにもマジックテープがついており、固定と着脱が容易に行えます。

 

汚れた物を積み込みする際には、インナークッションを取り外してリアボックスを使用することができます。

 

万が一、インナークッションが汚れてしまっても、ネットに入れて洗濯機の「おしゃれ着モード」で洗えば型崩れせず、きれいに洗うことができました。

 

 

まとめ

 

今までは、リアボックスの硬い部分に直接ヘルメットが当たって、傷ついてしまわないか不安でした。

 

この商品を購入してからは、リアボックスにヘルメットを気兼ねなく入れることが出来るようになりました。

 

リアボックスにヘルメットを入れる機会が多い方は、是非検討してみてください!

 

 

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